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Download Mattermost For Mac 4.7.2

  1. Install Mattermost
  2. Download Mattermost For Mac 4.7.2 Pc

Summary Mattermost 4.7.2 will not register with the notification center. Steps to reproduce Installed, launched, asked another user to message me. Never received the mac system notification to allow or disallow notifications. Tried removing entries from the users com.apple.ncprefs.plist file with no luck. Completely removed the file and all other apps re-prompted to allow or disallow. Download Mattermost Desktop for free. Mattermost Desktop application for Windows, Mac and Linux. Mattermost Desktop is a native desktop application for Mattermost, a workplace messaging alternative to Slack. Mattermost Desktop is developed using Electron and runs on Windows, Mac and Linux. Desktop Central is a Windows Desktop Management Software for managing desktops in LAN and across WAN from a central location. It provides Software Deployment, Patch Management, Asset Management, Remote Control, Configurations, System Tools, Active Directory and User Logon Reports.

お客様は神様であるとはよくいうものの、実際の現場で長くフロントSEをやっていると、ときどき「あれ?これって本末転倒。。。」というような理不尽かつ不条理なタスクが舞い込んでくることがあります。今回の内容は、

  • オフライン環境(非インターネット接続)のAnsible Controlサーバを立てる
  • 同じくオフライン環境(非インターネット接続)のWindowsサーバを管理対象にする
  • 当該Windowsサーバにフォルダを作る

です。

インターネットにつながる環境であれば、pip install ansibleで一発なんですが、なかでも三つ目が特になかなかイカしてます。

のっけから愚痴をこぼしていますが、Ansibleに触ること自体が初めてなので、いい機会だと思ってお勉強させていただきます。

自分のMac上のVMwareに環境を作ってもいいのですが、現場の状況に近づけるため、あえてAWS上にぎりぎり無料利用枠でおさまるように構成してみます(EBSボリュームは若干上振れしますが)。

どこまでリアルにやるかというのもありますが、ひとまずAnsibleコントロールサーバ(以下、B)をプライベートサブネットに配置します。当然、NAT-GWを使えばインターネット接続可能ですが、あえてそれをしません。パブリックサブネット上に踏み台サーバ(以下、A)を置いて、BにSSHで接続します。管理対象ノードとなるWindowsサーバ(以下、C)はパブリックサブネット上に置いていますが、これは最後にログインしてフォルダが作成されていることを直接確認したいがためです。
それぞれにセキュリティグループを設定していますが、基本的に外からのアクセスは自端末からのみに絞っています。

Server役割OS
A踏み台4.9.76-3.78.amzn1.x86_64 #1 SMP Fri Jan 12 19:51:35 UTC 2018 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
BAnsible Control Server4.9.76-3.78.amzn1.x86_64 #1 SMP Fri Jan 12 19:51:35 UTC 2018 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux
C管理対象ノードWindows 2012 R2

2018.03.17: どうしてもパッケージの互換性がない環境に出くわしたのでソースからコンパイルする手順を別投稿

Download Mattermost for Mac 4.7.2 torrent

なにはともあれ、これがないと始まりませんので、pythonからパッケージを取ってきて、踏み台を経由してBまで持っていきます(検証だしもっと普通にやればよかった)。

念のためPythonのバージョンを確認します。

Control Machine Requirementは2.6 or 2.7ですのでOKですね。
ちなみにですが、癖でpython -vと小文字の-vをつけてしまうと、デバッグモードになりかなりうるさいですね。。。

Rpmfindからsshpassのrpmを取ってきます。

2018.02.28追記

pipでインストールする場合、本パッケージは必須でないようです。rpmでインストールする場合は要ります。

Install Mattermost

pypi.python.orgからダウンロードします。
Pythonパッケージ間の依存関係もあり、以下の順にインストールしました。

いよいよ本体のインストールです。

特に問題なくインストール完了です。結局、pipがよろしくやってくれるので、依存関係を調べる根気さえあればなんとかなりますね。それだけに、pip install ansibleですべてうまくいくのがどれほどありがたいことかがよくわかりました。
一個一個解決していても時間の無駄なので、インターネット接続可能な環境で、pip download ansibleなどとして必要なものをまとめて取ってきてからやったほうが早いかと。。。

2018.02.28追記

一個一個やらなくてもこれで一発インストールできました。

必要なパッケージファイルを集めたディレクトリで-fオプションにカレントを指定、さらに--no-indexを付与してパッケージインデックスサイトを参照しないようにします。あとはpipが依存性を解決してよろしくやってくれます。

自分自身あてに疎通してみます。

これもまた依存パッケージとの戦いでした。Ansible本体同様、インターネット接続可能な環境で、pip download pywinrmなどとして必要なものをまとめて取ってきてからやったほうが早いです。

Mac

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2018.02.28追記

こちらもAnsible本体同様、一発インストールできました。

必要なパッケージファイルを集めたディレクトリで-fオプションにカレントを指定、さらに--no-indexを付与してパッケージインデックスサイトを参照しないようにします。あとはpipが依存性を解決してよろしくやってくれます。

Windowsサーバをインベントリに追加し、Windows用の設定を入れます。この辺りは公式ページに従うだけです。
公式ページには最後に書いてありますが、Windowsサーバ側でも準備が要ります。
Windows側の準備
とりあえず今は信じて実行します。

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とりあえず動きました。ここまで2時間くらいかかりましたが、、、

そして、一応playbookを作ります。

おもむろに実行します。

結果を確認します。

普通にやれば5秒で終わる作業にこれだけの時間を費やされるとは。。。ただ、コンセプトは分かっているつもりなので、うまく活用すれば効率よくかつヒューマンエラーも防げそうなしくみですね。YAMLあたりは別途で調べないと。。。
というわけで、今日はこれくらいにしておきます。。。おそらくpipのオプションでローカルディレクトリから依存モジュールを拾って一気にインストールすることもできるんじゃないかと推測できますので、調べたら更新します。
2018.02.28: -f ./ --no-indexで一発インストール可。更新済み。
2018.03.17: ソースからコンパイルする手順を別投稿

公式ドキュメント

Ansible Documentation
Windows Support

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Amazon Linux(4.9.76-3.78)インストール済みパッケージ